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健康食品(サプリ)・化粧品(コスメ)は2017

年の瀬に思うこと、

お金が大事・・・・
お金の貸し借りの整理・・・
多少余裕のお金・・・

と考えますが、

実は一番は

「元気(ヘルシー)」で「健康(ヘルス)」が一番なのは万国共通、世界共通、
もちろんムスリムも皆同じです。

健康食品(サプリ)はとても重要です。


また女性にとり、

「美(ビュティー)」はとても大事です。

化粧品(コスメ)もとても大事です。


UBMメディア社からの4本ニュースレターがあります。
とても参考になります。


▼【ダイエット食品】スムージー・酵素商材、製品増え激戦 機能性表示食品、投入相次ぐ
http://www.this.ne.jp/news/detail.php?nid=781
今年は、サプリメント『飲む食べる私のサプリ』(富士フイルム)、『カロリミット』
(ファンケル)など、ダイエット訴求の機能性表示食品が相次いで登場した。
わかりやすい機能、部位をはっきりとうたえる点を最大限にいかし、売上げを伸ばした製品も目立つ。


▼化粧品受託製造市場、2016年度予想は2,504億円(104.2%)
http://www.this.ne.jp/news/detail.php?nid=780
(株)矢野経済研究所が先ごろ発表した2015年度の化粧品受託製造市場の市場規模は、前年度比
105.5%の2,403億円だった。市場拡大の要因については、製造のアウトソーシング進行、
インバウンド需要の拡大、アジア諸国を中心とした輸出増加を挙げている。


▼【16年化粧品受託製造】インバウンド落ち着くも、8割が増収
http://www.this.ne.jp/news/detail.php?nid=779
健康産業新聞編集部が化粧品受託製造企業150社(有効回答52社)を対象に実施した取材および
アンケート調査の結果、2016年に増収を達成した企業は79%に上った。さらに44%が2ケタ増収を達成、
昨年調査より勢いは鈍化したものの、引き続き化粧品受託業界の好調さがうかがえる結果となった。


▼【16年健食受託企業調査】5割が経営良好、10社が工場新設
http://www.this.ne.jp/news/detail.php?nid=778
経営状況が良好だった健康食品受託企業は48%で、昨年調査から9ポイント減ったことが、
健康産業新聞のまとめでわかった。“爆買い”の失速が影響した一方、機能性表示食品制度による
市場活性化といった好要因もあり、売上高ベースでみると65%が増収となった。」

※UBMメディア社提供


ハラルビジネスで2017年は健康食品・化粧品が動くと予想できます。
今すぐ社内でプロジェクトチームを作り、アクセル全開です。
ハラルビジネス=ハラル認証取得だけではありません。
様々な方法ご指導します。


私にとっては
「健康(ヘルス)」が一番です。

間違えました!?「家族・従業員(ファミリー)」が一番です・・・(汗)
引き続き宜しくお願いします。


あのお菓子大手の江崎グリコも化粧品の時代ですから・・・

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